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パリ国際サロン推薦展決定♪♪♪

パリ国際サロン推薦展決定♪
国際美術協会からのお知らせです!↓↓↓

〇 〇 〇 〇 〇 〇 


 李 令敏 様

お世話になっております。
メールにて失礼致します。

「第26回パリ国際サロン」作品写真をご送付頂き、誠にありがとうございました。
写真を拝見させていただき、どちらも大変素晴らしいのですが、
特に「室内風景」(30F)を本展にぜひご出品いただければ幸いです。

なにかご質問等ございましたら、ご連絡ください。

お申込み心よりお待ち申し上げます。
ありがとうございました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

欧州美術クラブ/国際美術評議会

市川真理子 ichikawa@obijias.co.jp

〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-12
周方社ビル5階
tel:03-3279-3101/fax:03-3279-3103
http://www.obijias.co.jp

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〇 〇 〇 〇 〇 〇

本展は推薦展です。詳細は必ず規約をご参照下さい。

パリ国際サロン 主旨/概要
展覧会内容:フランスパリの中心6区の“コレクションプリヴェ美術館”にて、邦人作家を広く紹介するフランス・サロン作家との合同展(サロン)です。
唯一の日本人主催サロンであり、現地でも高品質の文化的イベントとして高く評価される本展は、毎秋多数のサロンが開かれる秋季のパリ画壇の中でも約束された存在です。
そして現代フランス画壇を代表する巨匠・中堅の仏作家と、才能はあるものの未だ国際画壇では未活躍の日本人推薦作家との交流を図り、互いの芸術を展覧する場となっています。

開催期にはフランス有力美術誌上にて広く広報し、フランスでの邦人作品発表の拠点となるべく開催を続けてきました。

現地ではオープニングパーティーへの参加や著名作家のアトリエ訪問等を介しての日仏芸術交流の場を多く作り、作家の未来への可能性を広げています。
日本では難しい日仏の作家間の芸術交流として本サロンへどうぞ御参加下さい。




PS:前日山添清文さんのコンクールご報告が致しまして、難しいさを知って、更に心から、山添さんに
おめでとうと此処で声を上げたく。。。お疲れ様です!

どういう難しさを下の欧州美術協会のページをご覧下さいませ!
2010年の記事ご参考に。。。



ドローイング・デッサン・版画コンクールについて
ドローイングデッサン版画コンクールは、フランスを介して日本美術を世界へ発信する邦人作家の国際プロ画壇への登竜門的な公募展、コンクールです。                           毎年パリ国際サロンと同時にフランスで開催されます。
かつてはバルセロナ在ホアンミロ財団が主催していたホアンミロドローイングコンクールを継承する意味で、純粋絵画の感性と芸術性を表現するという主旨のもと、はじまりました。

日本では馴染みの薄いドローイングという言葉のため、なかなか浸透し得ない種別の展覧会ではありましたが、現在では小規模ながらもその質の高さにより現地ではパリ国際サロンに勝るとも劣らない企画として評価されています。
フランス関係者にも大変愛され、パリ画廊関係者も興味を示す本コンクールを毎回楽しみにしている観客も少なからず足を運びます。

過去展覧会の実績はこちら                                    ローイング・デッサン・版画コンクール募集概要
応募要項
展覧会名:ドローイングデッサン版画コンクール
会期:毎年11月頃:2010年第12回展は11月20日(土)〜11月23日(火)

会場:パリ 2010年はコレクションプリヴェ美術館(古文書美術館)

展覧会内容:邦人作家の国際プロ画壇への登竜門として組織。

主催:欧州美術クラブ
展覧会形式:公募
審査員:
ジャン・マリ・ザッキ(ルサロン名誉会長他)
ロジェ・ブイヨ(仏美術評論家)
エルベ・ロワリエ(ポリテクニック大学主任教授)
ポール・フランス・リュシアーニ(ギャラリー・デュ・マレ代表)
馬郡俊文(欧美、JIAS代表)

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